【悲報】2025年子育て住宅支援事業は・・・
こんにちは!リライフのスタッフです。
いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。
今年も住宅省エネキャンペーンの継続が決定されました!
・・・が、今年は子育て住宅支援事業のハードルが上がってしまい、補助対象が減ってしまいました><
お客様からお問い合わせをいただく事も多いので、どうハードルが上がったかを簡単にご説明します!
昨年度と同じく、必須科目が3つあり(①開口部の断熱改修②外壁・屋根・天井または床の断熱改修③エコ住宅設備の設置)昨年度は3つのうちのどれか1つでよかったのが、本年度は3つのうち2つまたは、3つしないと補助金が出ない!というところが大きく変わりました。
例えばですが、去年は省エネ住宅設備(節水トイレやお風呂の取り替えなど)だけで補助金が申請できたのに、今年は省エネ住宅設備(節水トイレやお風呂の取り替えなど)+窓断熱が必須になった、というわけです。
また、申請資格が昨年度は子育て支援事業と窓リノベ併用しても2万円以上(対象のリフォームの補助金額)なら申請できたのに、本年度は単独でも併用でも5万円以上じゃないと申請できなくなりました。
ただ、良い点としては補助対象の中には補助金が1,000円〜2,000円程度アップしたものもあります。。。。
年々子育て支援事業のハードルが上がっているので、なるべくハードルが上がりすぎない間にこの事業を活用していった方がいいと思います!
また詳しくは後日わかりやすい解説ページをリライフのリフォームマイスターリラにゃんが作成しますのでもうしばらくお待ちください◎
気になるな〜という方はリライフのスタッフまでお気軽にお問い合わせくださいね。
最後までお読みいただきありがとうございました♪


